パッケージソフト販売

funess クラウド型葬儀管理システム

より扱いやすく、より分かりやすく。funes(フューネス)はクラウドを利用した新しい葬儀管理システムです。お客様の要望に合わせた柔軟なカスタマイズが可能なほか、施主・喪主の方へタブレットを使ってスマートにかつタイムリーな提案が行えます。

低コスト・即時利用を可能にするクラウド型システム

カレンダーでスケジュールが解りやすい

ホール別管理オプションを選択すればホール毎に色分け表示ができるほか、管理帳票などもホール別に出力されるため、どのホールがどれだけの施工実績があるか確認できます。

テンプレートや過去データから簡単見積

セット商品やプラン(コース)の登録が充実しており、お客様のニーズと予算に合わせた見積を簡単に作成できます。

客先で見積ができるタブレットでスマートな見積提案

タブレット見積はインターネット接続が無くても利用でき、モバイルプリンターを利用すれば葬家で見積書や施行日程表の印刷が可能です。施主様をお待たせいたしません。

funess運用イメージ・特徴

運用イメージ

特徴

1.どこでもオフィスで業務効率を向上

クラウド型の最大の特徴はインターネットのつながる端末さえ所持していれば、場所を選ばずどこでも仕事ができるようになることです。この特徴を活かし、お客様の目の前で見積作成・ホール予約など様々な業務をこなす事ができます。

タブレット見積入力は、インターネットにつながっていなくても利用できます。

2.ハード面・インフラ面でのコスト削減

クラウド型に移行しインターネット経由で業務を行うと、クライアントPC端末への負担軽減につながり低スペックPCでも快適に作業を行うことができます。また、大掛かりな社内サーバーや拠点間を結ぶVPNなどと同等の機能をクラウドで構築することができ、社内インフラの導入・維持にかかるコストの削減が期待できます。

3.ソフトウェア面でのコスト削減

販売管理や顧客管理といったソフトの利用をクラウド型のfunessに変更することで、導入費用の低下とバージョンアップ時に要するコストが不要となり、コスト削減につながる可能性があります。

4.データ消失リスクを排除

普段使用している端末が故障してしまっても、インターネットのつながる端末さえあれば、すぐに仕事を復旧させることができます。データ消失により事業継続が困難になるリスクが軽減する観点から、BCP対策としても非常に有効な手段であると考えられます。

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